2007年12月23日

巨大すごろく

071218_0836~0001.jpg071223_1155~0002.jpg
071223_1155~0003.jpg071223_1155~0004.jpg071223_1159~0001.jpg
posted by だがしや at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 大久保小学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月25日

暖をとろう

071125_1031~0002.jpg 071125_1141~0002.jpg 071125_1141~0003.jpg 071125_1031~0001.jpg 071125_1116~0002.jpg 071125_1149~00021.jpg 071125_1144~00021.jpg 071125_1046~00012.jpg 
posted by だがしや at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 大久保小学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月18日

7月22日 大久保小学校 手つなぎおに&風船あそび 報告

7月22日、夏休みもとうとう始まり、子ども達もウキウキしていたこの日、私達だがしや〜遊びと学びのネットワーク〜は大久保小学校での第二回目となる企画「手つなぎおに&風船あそび」を楽しんできました。

前回の水でっぽう合戦から早一ヶ月、ひたすら楽しい撃ち合いだった水でっぽう合戦でしたが、今回はみんなでバラバラにやっての楽しむんじゃなくて一度に全員で遊べる企画を準備しました。
その全容は!
タイトルにもあるとおり、手つなぎおにと風船を使った遊びでした!
手つなぎおには勿論みなさん御存知のもの、風船あそびは沢山の風船を使って一つの巨大な塔を皆で作ろう!というもの。さて、みんな楽しく、協力して遊べただろうか?!

ここでほんの少し当日の準備に関して説明、開始の1時間前くらいに来て、やっていたのはずっと風船を膨らませること!なんていったって買ってきた風船の数は700個!計算上だとこの風船をどんどん重ねていくと(上に直接、1つ1段ずつ重ねる)体育館の天井に優に届くぐらい。もちろん自由にガンガン作っていくのもいいんですが、一応一つのものをみんなで作っていきたかったんで「塔をつくろう」と銘打っておきました。

さて、今回は実はだがしやとしてもなかなか新境地とも言うべき企画でした。というのも、今までのだがしやの企画としては一日のなかで二つ以上の企画をいくつも、時間区切ってテンポよく進めていくというのは珍しいものでした。今までは、練って練って万全な状態にしてから取り組む企画というのが多く、今回はもちろん今までと同じように練っていますし準備も怠っていませんでしたが、アドリブ感覚というのを多分に要求されるものです。子ども達と実際に遊んでみて、入り込んでその場で遊びを展開していきました。

さて、では当日の開始からの様子です。開始時間の時点で、実は子ども達、三人しか来てませんでした。これはちょっと焦った・・実は大学生的な事情で、前回ほどの周りへの告知が出来ていなかったのです。わずかに告知は大久保小の全校生徒へ配ったチラシのみ。仕方なしに彼らと風船を膨らませて準備をしてました。
ですがですが、子ども達がなんだかんだで増えてきて。最終的に20人くらいにはなったでしょう。
そして、一度皆で集まって準備体操。今回、剣道経験者のワタクシが子ども達と「すり足」をやりました。右足を前にして、進んでいくアレです。こういったすり足みたいな動きというのは、ある意味で洗練されており文化の中である意味スタンダードとなりうる動きです。なのでそういった不自然に見えて合理的な動きである、「型」となる動作としてすり足をつかって準備体操してみました。とはいうもののそんな堅苦しいものでもないしナショナリスティックな方面にいってしまうのも非常によろしくないので、ただ単に遊びとして取り入れてみました。すり足をしながら、前、後・右、左とステップを踏み、体育館を一周。これだけでもなかなか難しくて、でも楽しく出来たと思います。でもやっぱり、すり足は裸足でね!

ca58.jpg

準備体操の後はお待ちかね、手つなぎおに。一回戦目は大人が鬼に。これがなかなか難しい!子ども達はすばしっこく逃げる!捕まらないのです。鬼がどんどん増えてくとそれだけ動きづらくなるし。最後は巨大な巨大な”人間の壁”になりました。
二回戦目は、壁になった鬼が分裂!!身軽になって二手に別れ追いかけてきます。でも、これはこれでなかなか捕まえるのもタイヘン・・結構頭をつかう遊びなのです!

4356010.jpg

4356014.jpg

風船の塔づくりは・・・大人と子ども入り組んでやります。じつは風船、縦につなげただけじゃ立ちません。ピラミッド型でないと物理的に無理だそうです。でも!!どこまで高く積めるか限界へ挑戦!セロテープなどでくっつけてどんどんつなげていきます。つなげてくうちにパンパンパンパン割れてたんですけどね!そして、風船も膨らます、膨らます!!風船結べない子も、ちょっとは結べるようになったかな?風船でバレーをしたり、懸命にポンプで膨らませようと頑張る子もいました。

4356019.jpg 4356049.jpg 4356053.jpg
 4356043.jpg 4356046.jpg 4355996.jpg


最終的にこんなんなりました!!

4356054.jpg

4356006.jpg

4356009.jpg

天井には遠いけど、みんなが入っちゃえるような風船のおうち。
子どもも、お母さんも、僕らも一緒に協力して作りました!
最後には風船を全部割りましたー!!
posted by だがしや at 14:42| Comment(1) | TrackBack(0) | 大久保小学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月24日

6月24日 大久保小学校 水でっぽう&かき氷!

2007年6月24日、だがしや〜遊びと学びのネットワーク〜は大久保小学校にて「水でっぽう大合戦&かき氷」を子ども達と楽しんできました!

2208.jpg

ec0d.jpg  548b.jpg


経緯を説明しますと、学校開放事業の一環として、今年から我々だがしやがこの小学校で毎月活動をすることになったのですが、前月ははしか休講騒ぎにて活動を自粛、一ヶ月お流れになってしまったためにこの6月になって初めて活動をスタートさせることになりました。

前月にやることはもう確定済みで、チラシまで作ってしまったのですが非常に残念なことに。そして一ヵ月後になってしまった小学校の活動だったのですが、この時に大幅に見直しを図り、やはり夏だから(6月下旬)夏を楽しめる企画がいいね!ということで「水でっぽう」と「かき氷」でなにかやろう、という話になりました。

そこで一気にチラシを作成しました。ですが、6月下旬は梅雨の真っ最中。雨がざんざん降ってる可能性もあるね・・そこで「雨のときも別のことをやるよ」とも書いておきました。実際に当日は晴れたのでやりませんでしたが、このとき考えていたのは「雨で遊ぼう・濡れながら遊ぼう・雨に濡れよう」というもの。合羽や傘を手作りして、雨の中校庭で遊ぼうというもの。やはりアスファルトの敷かれた都会だと雨の冷たさもわからない気がするし・・晴れたので出来ませんでしたが、実現したらなかなか面白い企画にはなったはず!

さて準備の段階なのですがこれがなかなか大変でしたね。用意するべきものが多すぎる!水でっぽうはもちろん、遊ぶための的(金魚すくいの輪)、バケツ、乗って遊ぶ用の三輪車、障害物の椅子などを用意。そしてかき氷機とシロップ、練乳、お皿類など(本物を楽しんでもらうためにガラス製の皿に鉄製のスプーン)、氷。さらには雨が降ったときのためにタオルや暖かい飲み物、電気ポットなど。
これらは全部メンバーの家から集めたり100円ショップなどでそろえれば簡単なのですが、今回は敢えてそうしませんでした。というのも、せっかく大久保という地域に入り込んでイベントをやるのに、我々この地域と全く関係のない団体(住人ではない、一介の学生団体)が入り込んで、経済的にも、全く関係のない100円ショップなどの大資本で買った商品を用いても、そこで何も生まないからです。
なので、全ての備品は大久保地区の、ここに住んでいる人たちから買うなり借りるなりするべきなのです。そうすることにより私達の活動も次第に認知されていくし、近所の方々との連携関係も生れてゆく・・やはり、ゆくゆくはもっとここに住む住民の方達とともに子どもと関わっていきたいのです。
それは学校も然り、備品もなるべく窓口になってくださっている元PTAの方を通じ学校から借りれるように努力いたしました。上に挙げた中で、椅子や電気ポット、三輪車(隣の幼稚園から)、バケツなどを借りることが出来ました。
買出しは、本当はなるべく大久保で全て済ませたかったのですが全部は揃えられず。かき氷機は巨大な業務用を大久保地域センターから無料で借り、氷屋さんで氷を(定休日なのに店を開けてくださいました)、シロップはスーパーで、輪ゴムを文房具屋さんで購入しました。お店のほうにはチラシを貼らせて頂きました。とても快く応じてくださいました。水でっぽうと金魚すくいの的は日暮里の問屋街で買いました。話が逸れますが、ここも昔とはだいぶ変わってしまったみたいですね。駄菓子の問屋街は、何十軒とお店が並んでたようなのですが、再開発に呑まれて、現在三軒がビルの中で営業している、というちょっと寂しい状況でした。水でっぽうは1ダースで450円と非常に安価。だがしやのメンバーとは、深夜の大隈講堂付近と昼の戸山キャンパスで撃ち合いをしました。皆ただの実験だったのですが、水でっぽうを片ときも離しませんでしたね。授業に持ってったやつもいました。三輪車は、戸山公園にあるプレーパークさんから、お皿類は高田馬場にある戸塚市場内のリサイクルショップ・フリエさんからお借りできました。三輪車に関してはかさばってしまうので、学校の目の前にあるお宅に夜の間置かせていただきました。

さて、準備は非常に大変だったのです。特に撃つ為の的はかなり苦心しました。金魚すくいの枠というのは非常に高かったのです。かわりにペットボトルを輪切りにしてそこに金魚すくいの紙を貼り付けました。それを校庭に用意した椅子やダンボールなどに設置。
当日は朝の8時に集まり、10時に遊びを開始しました。荷物の運び込みなどなかなか大変で・・省略したいと思います。で、開始の10分前までは子どもがくる気配すら感じられず・・「今日はやばいかも」と皆思っていたはずです。小学校の生徒全員にチラシを配り、学校の前の掲示板にも貼り、近所のお店にも貼らせていただき、プレーパークでも宣伝させていただき、児童館でも宣伝して、しかも大学構内にも貼ってきたのに・・!かなり焦ってしまいました。

9e4d.jpg

ですが、開始5分くらいまえになり子どもたちが続々と押し寄せてきました。手には自分の家から持ってきた水でっぽうに、着替え。来ても10人くらいが限度かな、と思っていたにもかかわらず、開始の時点で既に15人はいるんじゃないかって感じでした。その後も子ども達はどんどん増えていく・・!
バケツに用意した水を水でっぽうに詰め始めて、10時を過ぎたかなって時にはもう既に戦闘体制。撃ち合いをはじめています。これはすごかった!最初の数10分はもうフリーで撃ち合いをしてました。子どもたちが持ってくる水でっぽうも多種多様。ポンプ式のでっかいのや小さいのはもちろん、竹で作った昔懐かしいてっぽうも。この竹でっぽうが中々強いんですよね、一度の発射で出てくる水の量が桁違い。散弾銃みたいなもんです。これを武器をもたない僕達大学生スタッフや、PTAのお母さん達に向けて撃ってくるんですよ!!一気にビショ濡れです。

92ed.jpg 8c76.jpg 2350.jpg


一応子どもの動きをストップさせて、ゲーム開始に持ち込みます。障害物や三輪車に的を設置して、先に的を全部破壊したほうのチームが勝ち。
それではスタート!・・・しかし開始と同時に大胆不敵に相手チームの的の目の前に立ち、30秒と経たないうちに的は破壊されました!これは予想外でした。もしかしたらゲームなんてやらないでも十分盛り上がるんじゃない?!大人スタッフも水でっぽうを持ち子どもに応戦するようにしました。
ここから先はもう大混戦。水でっぽうで、撃つか撃たれるかの真っ向勝負、広いとはいえない校庭を縦横無尽に皆で駆け回りました。写真の撮影すらままならない、とにかくこっちを見るや否や追いかけて撃ってきます。水でっぽうも若干数が足りなかったのですが子ども達の間で貸し借りも出来てたみたいですね。やっぱり日ごろこんなに広いところで遊ぶ機会なんてないんでしょうか。この辺は公園も非常に少ないんです。そういう風に感じるほど、みんな本当に良く走る!!一番すごかった(ひどかった?)のがバケツもって走ってきた子たち。本当は水補充用のバケツなのに!頭からかけてくるわけではないのですが、ビシャビシャとバケツを抱いて追っかけてくる。だがしやメンバーも全身濡れながら必死で応戦してました。

f8a7.jpg b456.jpg


僕はというと会議室でかき氷づくりの方に避難したのですが(笑)。開始1時間後の11時からかき氷づくりが本格スタート。いちごシロップと練乳をかけて、どんどん出しました。すると水でっぽうで遊んでた子ども達の動きが止まります。
お皿もスプーンも20組は用意したのですが、たくさん作ってくうちにすぐなくなります。途中から「もう食べた人ー!」「食べてない人でジャンケンー!」「早くお皿とスプーン洗って!」という具合に需要と供給のバランスが崩れました(笑)。イチゴのシロップも底をつき、カルピスをかけて食べる。30人分か、40人分はかき氷作ったと思います。子ども達の分が終わるとお母さん達の分。4、50人分作れるはずの氷も、皆食べ終わって僕達だがしやも食べ終わるって時には2cm分くらいしか残ってなかった!

ae8b.jpg
32ef.jpg

かき氷を食べ終わるとちょうど終了の12時になる15分前。片づけを開始しました。まぁ片付けはだがしやとお母さん達で一緒にやりました。子ども達は着替えたり、三輪車であそんでたり(笑)。かき氷づくりを手伝ってくれた子に特別にかき氷をもう一食だけプレゼントしました。でも彼、カルピスの素と練乳を入れすぎて悲惨なことになってた(笑)。
でもちょうど片づけを始める時くらいに雨が降ってきて・・・・本当にジャストで雨を回避できました。その後の片付けも大変でしたね。買出しほどじゃないですが、三日かかって借りたものを一日で返しに行きます。大久保地区をまた台車でまわって・・。雨の中でした。

そんな中、ついさっきかき氷にカルピスと練乳をいれすぎてた男の子と会いました。また絶対遊ぼうね!!

c2b1.jpg
6237.jpg

byジャクソンマイケル
posted by だがしや at 12:16| Comment(1) | TrackBack(1) | 大久保小学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月10日

「だがしや楽校in大久保小学校」開校☆

 早稲田大学地域・教育系サークル「だがしや〜遊びと学びのネットワーク〜」は今年の4月から新宿区が居場所事業・総合型地域スポーツクラブ・学校開放の3事業を1つにまとめた形で予算を組みなおし、その一環で我々だがしやは新宿区立大久保小学校にて毎月2回土曜日13:00〜時間枠を頂くことになりました。そこで、大久保という地域性を考えたときに以下のような点に注意をしなければならないということになりました。

・子どもだけの問題ではない→子どもだけに標準を当てた企画ではダメ。
・うちらだけが企画・場所を独占しても、ノウハウ的に様々な人の居場所を確保できない。
・大人も子どもも遊んで学べる生涯学習の場にしたい。
・いろいろな企画が新たなコミュニティを生みだす(選べる)。
・理由がなくても立ち寄れる場所(居場所)にしたい。

そこで、上記の要素を流動的に実現できる企画は何かということで、私たち「だがしや〜遊びと学びのネットワーク〜」はだがしや楽校を開催することに決定致しました。

***だがしや楽校とは?***
 だがしや楽校とは、お祭り屋台の形式で、だれもが手軽に「趣味・特技・遊び・学び・作品」などを「みせ」る集い。 要はここの場では小学生も中学生も大学生、町内会の人、先生、お年寄り、お母さん、留学生、在日韓国人の人たち誰でもが、自分の「趣味・特技・遊び・学び・作品」などを出店することができる。もちろん、何もしなくしゃべるのもOK。そこでは遊びと学びが共存する場として機能し、大人も子どもも楽しみ、学び、話をし、居場所を見つけ、新たな仲間と出会う場所になる。詳しくは以下。
http://www.dagashiya-gakko.com/
***************
posted by だがしや at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 大久保小学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月21日

祝☆大久保小学校居場所事業参戦!

本日、大久保小学校PTA副会長新部さんとの会議により、大久保小学校にて週末居場所事業を行うことが本決定しました!これに伴い、だがしやは来年度、大久保小学校居場所事業を正式に請け負います!新部さん、スープの会の後藤さん、ありがとうございます!だがしや一同頑張ります。言わずとしれた多文化共生が中心のテーマとなりそうです。

【決定事項】
 ・正式に2007年度の居場所事業として決定
 ・月2回土曜日13:00〜15:00(←しかし、結構好き勝手にやっていいらしい)
 ・使用場所はグランド、体育館、会議室、和室の4つ

【確認済み事項】
 ・小学校はこの居場所事業に関与していない。
 ・実質的な窓口はPTAとスクールコーディネーター
 ・基本的にPTAに頼るような事態は避けてほしい。→人的資源はこちらで全部用意する。
 ・鍵管理は常駐の警備員に任せられている。
 ・チラシに関しては、毎月1枚「大久保クラブ」というペーパーに各団体の予定を並べる形式。
 ・予定は学校を通さないから融通はきくものの、ある程度前もって。
 ・教科指導のニーズあり。
 ・文科省の居場所事業ではなく、新宿区の教育委員会の居場所事業

【今後の構想(仮)】
植竹提案:だがしや楽校を開いたらどうであろうか?
  
***だがしや楽校とは?***
 だがしや楽校とは、お祭り屋台の形式で、だれもが手軽に
「趣味・特技・遊び・学び・作品」などを「みせ」る集い。 
要はここの場では小学生も中学生も大学生、町内会の人、先生、
お年寄り、お母さん、留学生、在日韓国人の人たち誰でもが、
自分の「趣味・特技・遊び・学び・作品」などを出店することができる。
そこでは遊びと学びが共存する場として機能し、大人も子どもも
楽しみ、学び、話をし、居場所を見つけ、新たな仲間と出会う。
http://www.dagashiya-gakko.com/
***************

理由1:行く行くは子どもだけを対象としたプログラムではなく、
生涯学習の場として機能させたいため(前回会議にて決定)、
出来るだけ他の団体が入り込める余地を残しておきたいから。
だがしや楽校なら、始めは出店者がうちらだけであっても、
次第に他の団体や人も出店してくる隙間がある。
また、他の全く違う団体に声をかける口実にもなる。

理由2:個人的にだがしや楽校の人と知り合い。また、作った松田さん
とも連絡をとることも可能。つまり、新しいネットワークを構築するチャンス!
さらに、いかにしてだがしや楽校を作っていったかインタビューできるため、
一定のクオリティを確保できるのは確実であるため。

理由3:名前にインパクトがありすぎるから。
だがしやの名を大久保地域、しいては新宿区に浸透させるため。
せっかくうちらの団体名が「だがしや」だから、これを機会に名を轟かせる(妄想)。

【今後の流れ】
 ・事業の内容を正式に決定する
 ・チラシの作成
 ・実行委員会を設立?(後日、検討)
 ・構想が固まり次第、どんどん仲間を集める。
 ・3月中旬にはほぼ基盤を整える。

てな感じですね!
頑張りましょう!
posted by だがしや at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 大久保小学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。